「家族みんなで劇場に足を運んでほしい」という思いのもと 演劇「吉祥寺ファミリーシアター2026 星の王子さま」上演

この度、吉祥寺シアターは8月14日(金曜日)~16日(日曜日)にサンテグジュペリの名作『星の王子さま』を上演します。
脚本・演出・音楽は吉祥寺シアター職員の小西力矢が務め、「家族みんなで劇場に足を運んでほしい」という思いのもと、0歳の児童から入場可能としつつ、より幅広い世代の方々に向けた上演を行います。また、より多くの方が安心して公演を楽しめるよう、無料託児サービス、台本の事前貸出などの各種鑑賞サポートを実施します。
また、昨年に引き続き、関連企画として小・中学生を対象とした絵画コンクールも開催します。応募作品は、公演期間中、劇場のロビーに展示されます。
世代を超えて読み継がれてきた普遍的な物語世界に触れることで、見る人それぞれの心に残る時間となることを願い、作品を届けます。
概要
- 日時
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8月14日(金曜日)午後7時
15日(土曜日)午前11時・午後3時
16日(日曜日)午前11時・午後3時
(注意)受付開始は開演の45分前、開場は30分前
(注意)上演時間は約60分(予定)
(注意)全ての回で託児サービスあり(無料・要予約)。希望者はチケットを購入の上、公演の1週間前までに吉祥寺シアターへ申し込み
- 場所
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吉祥寺シアター(東京都武蔵野市吉祥寺本町1-33-22)
(注意)JR中央線・京王井の頭線吉祥寺駅北口より徒歩5分 - 費用
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一般・・・2500円、アルテ友の会・・・2000円、U29・・・2000円(要証明書)、中学生以下・・・1000円、武蔵野市民・・・2000円(市内在勤・在学も含む、要証明書)、障がい者割・・・2000円(介助者1名まで無料、要証明書)
(注意)全席指定
クレジット
【原作】サンテグジュペリ 【脚本・演出・音楽】小西力矢(吉祥寺シアター) 【出演】加藤睦望(やみ・あがりシアター)、金本大樹、徐永行(ザジ・ズー/サンバーチャイチャイ/さるさるさる松井絵里)、田久保柚香、新部聖子(少年王者舘)、端栞里(南極)、宝保里実、村山新 【舞台監督】大石晟雄(劇団晴天) 【舞台美術】いとうすずらん 【照明】緒方稔記(黒猿) 【音響】池田野歩 【衣裳】武藤銀糸 【宣伝美術】古戸森陽乃(かるがも団地) 【イラスト】萩原ぎんいろ 【写真撮影】Yoshikino 【主催・企画製作】吉祥寺シアター(公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団) 【助成】一般財団法人地域創造
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この記事に関するお問い合わせ
(公財)武蔵野文化生涯学習事業団 吉祥寺シアター 担当:田中
- 電話:0422-22-0911
- ファクス:0422-22-0977
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